雪庇でお困りの方必見です。

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早いもので、2月も残り1週間となり北海道では1年を通じて今頃(2月20日前後)が一番積雪量がピークに達するとの事。今年は昨年よりは少ないようですが、今までの平均値よりは積雪量は多いようです。

これから3月に向けて少しずつ暖気が入り込み、屋根に積もった雪が日によっては溶け出し、また積もりの繰り返し、といったところではないでしょうか。そんな季節、軒先にへばりついた「雪庇」が何時落ちるか心配な方って結構多いのではないですか?数年前にもご紹介させて頂いたのですが、昨年から今年にかけて例年以上にお問い合わせの多い商品のご紹介です。

seppi.jpgのサムネール画像
        ▲少しずつ屋根の雪が解け始める季節、今にも落ちそうな雪庇を多く見かけます。


スノーガード-1.jpg
スノーガード-2.jpg
その名も「スノーガード」、軒先に設置することで、雪庇を解消してまう優れモノです。こちらの特徴ですが・・・・
 ①流体振動板

先端部にある振動板が風邪で振動するため、屋根面への凍りつきや雪かぶりを抑え雪庇の発生を防止する。


②すべての屋根形状に対応

無落雪屋根、片流れ屋根、防水屋根等のあらゆる屋根形状にに対応でき、それぞれに適合した金具で固定するので、屋根を傷めない。


③ランニングコスト不要

融雪装置ではないので、ランニングコストは「0」



何年も前から取付を行っていますが、これといった問題もなく、取付たお客様に喜ばれている優れモノです。雪庇でお悩み方は一度ご相談を!

詳細は弊社スタッフまで・・・。



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